沿革

日本法人設立以来30年以上にわたり、さまざまな製品を提供し続けるシネロン・キャンデラ

1970年

NASAのダイレーザー開発研究者が、米国ボストンにキャンデラレーザー社を設立

1985年

最先端技術を駆使し、応用することによる医療用レーザー装置を開発
ダイレーザーの試作品完成

1989年9月

医療用レーザーの専門メーカー、キャンデラコーポレーション(米国)の日本法人としてキャンデラ株式会社を設立

1989年10月

レーザー砕石装置MDLを発売

1992年08月

単純性血管腫治療用レーザー装置SPTLを発売

1992年12月

皮膚良性色素性疾患治療用レーザー装置PLDLを発売

1995年8月

皮膚良性色素性疾患治療用レーザー装置PLDL/TL-1を発売

1996年4月

皮膚良性色素性疾患治療用レーザー装置ALEXLAZRを発売

1999年2月

皮膚良性色素性疾患治療用レーザー装置GentleLASEを発売

2005年5月

ヤグレーザー装置GentleYAGを発売

2010年1月

キャンデラ社とシネロン社が合併

2010年6月

ダブリンMシリーズを発売

2010年7月

皮膚良性血管病変治療用レーザー装置Vbeamを発売

2012年06月

ダブリン7シリーズを発売

2013年2月

ダブリン3シリーズXを発売

2014年4月

皮膚良性色素性疾患治療用レーザー装置ALEX IIを発売

2015年5月

社名をキャンデラ株式会社から、シネロン・キャンデラ株式会社へ変更
東京都中央区(銀座)へ本社移転

2016年9月

皮膚良性血管病変治療用レーザー装置Vbeam Ⅱ を発売

2017年1月

ロングパルスアレキサンドライトレーザー GentleLase Proを発売

2017年12月

フラクショナルモード搭載 炭酸ガスレーザー CO₂REを発売

2018年5月

ロングパルス長期減毛用レーザー GentleMax Pro・GentleYag Proを発売

2018年7月

全身型紫外線治療器ダブリン3シリーズNeoLuxを発売

2018年9月

ピコセカンドKTP/Nd:YAGレーザー PicoWayを発売

2020年1月

フラクショナル RF elos Plusを発売

2020年7月

皮膚良性血管病変治療用レーザー装置
Vbeam Primaを発売

2021年1月

エリプス光治療器 Nordlysを発売

1970

NASAのダイレーザー開発研究者が、米国ボストンにキャンデラレーザー社を設立。
1985 最先端技術を駆使し、応用することによる医療用レーザー装置を開発。
ダイレーザーの試作品完成。
1989. 09 医療用レーザーの専門メーカー、キャンデラコーポレーション(米国)の日本法人としてキャンデラ株式会社を設立
1989. 10 レーザー砕石装置MDLを発売
1992. 08 単純性血管腫治療用レーザー装置SPTLを発売
1992. 12 皮膚良性色素性疾患治療用レーザー装置PLDLを発売
1995. 08 皮膚良性色素性疾患治療用レーザー装置PLDL/TL-1を発売
1996. 04 皮膚良性色素性疾患治療用レーザー装置ALEXLAZRを発売
1999. 02 皮膚良性色素性疾患治療用レーザー装置GentleLASEを発売
2005. 05 ヤグレーザー装置GentleYAGを発売
2010. 01 キャンデラ社とシネロン社が合併。
2010. 06 ダブリンMシリーズを発売
2010. 07 皮膚良性血管病変治療用レーザー装置Vbeamを発売
2012. 06 ダブリン7シリーズを発売
2013. 02 ダブリン3シリーズXを発売
2014. 04 皮膚良性色素性疾患治療用レーザー装置ALEX IIを発売
2015. 05 社名をキャンデラ株式会社から、シネロン・キャンデラ株式会社へ変更
東京都中央区(銀座)へ本社移転
2016. 09 皮膚良性血管病変治療用レーザー装置Vbeam Ⅱ を発売
2017. 01 ロングパルスアレキサンドライトレーザー GentleLase Proを発売
2017. 12 フラクショナルモード搭載 炭酸ガスレーザー CO₂REを発売
2018. 05 ロングパルス長期減毛用レーザー GentleMax Pro・GentleYag Proを発売
2018. 07 全身型紫外線治療器ダブリン3シリーズNeoLuxを発売
2018. 09 ピコセカンドKTP/Nd:YAGレーザーPicoWayを発売
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